AMTについて

Singularity(シンギュラリティ)専用AutoMultiTrader自動売買ツール

Singularity自動売買ツール
yuki
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この記事では、とても人気の高いサインツールである「Singularity(シンギュラリティ」をAutoMultiTraderで読み取り可能にする有料ツールをご紹介します
カオチャイ
カオチャイ
Singularityはこれまで自動売買システムへの対応が難しかったのですが、今回のツールを使うことで、ver3.0と4.2、4.3の自動化が可能となりますよ
AutoMultiTrader(AMT)ダウンロードとご利用料金 https://fx-ea-labo.com/automultitrader AutoMultiTrader(AMT)...

Singularityの自動売買化

Singularityの自動売買化ツール

人気のサインツールであるSingularityですが、複数ロジックを内包しており、サインも正確に拾うことが難しいタイプのもので、パラメータもMT4の仕様を一部超えて作られていますので自動売買化が難しいインジケーターでした。

そこでFX-EAラボでは、アラート読み取りで実績のあるSYSFAC_AMT_AUTOを改造してSingularityのサインを読み取り、AutoMultiTraderでの自動売買を可能にするインジケーター、「SYSFAC_AMT_AUTO_Singularity」を制作しました。

安全のため、一部制約があるツールですが、テストを繰り返しほぼ問題なく稼働できるようになりましたので、これまでは実際に制作依頼をいただいた方のみへのご案内でしたが、このたび正式に汎用バージョンを公開です。

yuki
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AutoMultiTraderのお試し期間中でしたら、SYSFAC_AMT_AUTO_Singularityもそのままご利用いただけますよ!

Singularity専用読み取りツールの特徴と注意事項

SYSFAC_AMT_AUTO_Singularityですが、Singularityのver.3.0と4.2&4.3に対応しています。(※4.0につきましては未対応ですのでアップデートをお願いします)

もちろんSingularity本体は正規で購入して頂く必要があり、口座縛りや認証などをFX-EAラボで開発者様の許可なく解除するようなことはいたしませんのでご注意ください。

それではSingularity専用読み取りツールの特徴をご紹介をしていきます。

 

サインをアラート化してAutoMultiTraderで読み取り可能に

Singularity専用ツール

Singularityの特徴として、条件を満たし矢印が出現したらアラートを出します。

しかし矢印はエントリー条件を満たさなくなると削除されます。つまり矢印がついたり消えたりする点滅タイプのサインツールですね。

この点滅タイプの場合、もし「サインが出た次の足でエントリー」を希望していた場合に、一般的な自動売買システムでは一度でもアラートがでてしまうと、その後に矢印が消えても次の足で必ずエントリーしてしまうという弱点がありました。

そこでSYSFAC_AMT_AUTO_Singularityでは、Singularityの矢印が確定したらアラートを出す機能を実装し、AutoMultiTraderでサインが出た次の足でのエントリーを可能にしました。

yuki
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なお、SYSFAC_AMT_AUTO_Singularityは過去のサインを表示しませんので、初めて使う時は新しいサインが出るまでお待ち下さい

 

Singularityのリペイントへの対応

Singularity自動売買ツールこちらはSingularity ver4.2の矢印比較画像

 

Singularity ver4.2ですが、非常に頻度は少ないので気づいていない方がほとんどかと思いますが、一部に故意ではないリペイントが存在します。

しかしSYSFAC_AMT_AUTO_Singularityはこのリペイントサインに関してはアラートを出さず、エントリーしないように制作されています。

yuki
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ただし注意事項として、チャートと実際の履歴を見比べた時に「チャートにサインがあるのにエントリーしていない」という状態が起こります
カオチャイ
カオチャイ
この状態がまさに、SYSFAC_AMT_AUTO_Singularityがリペイントエントリーを防いだ状態となりますのでご理解くださいね

 

注意事項① パラメーターの設定

Singularityのパラメータ設定こちらはSingularityver4.2のパラメータ(赤枠部分の変更が一部可能です)

 

Singularityですが、パラメータの行数がMT4の仕様である59個を超えて作られています。

そのため、SYSFAC_AMT_AUTO_Singularityではフィルターやボリンジャーバンドなど、勝率に直接関係する設定は残し、ミニチャートなど勝率にあまり関わりのないパラメータを削除して移植しています。

しかしMT4の仕様を超えているため、勝率周りのパラメータ(Total◯◯%以上)などは正常に数値を取得することが出来ませんので、基本はデフォルト設定でのご利用を前提にお考えください。

カオチャイ
カオチャイ
FX-EAラボでのお問い合わせもパラメータが初期設定のままのものでしたら回答ができますが、パラメータを変更した場合のサポートは対象外となりますので、必ずご自身で色々と触っていただきながらご利用くださいませ

 

注意事項② マーチンスイッチや勝率の変更は不可

SingularityのマーチンスイッチこちらはSingularity3.0のチャート画面

 

Singularityにはチャート上にマーチンゲールなどのコントロールボタンがあります。

しかしMT4の仕様で、チャート上のボタンや勝率などのその他の表示はSYSFAC_AMT_AUTO_Singularityからのコントロールができないという制約があります。

そして、Singularityの初期設定ではマーチンを2回行い、チャートにもマーチン込みの勝率を表示していますが、FX-EAラボではマーチンありきのトレードは推奨しておりません。(→マーチンゲール解説記事

そこで、SYSFAC_AMT_AUTO_Singularityでは、Singularityのマーチンを無効化し、AutoMultiTraderで回数を調節できるようにしてありますので、実際のエントリーと勝率は異なるものになります。

AutoMultiTraderでのマーチンゲール設定はこちらの解説をご覧ください。

 

なお、マーチンゲールを無効化しているSYSFAC_AMT_AUTO_Singularityのチャートと、ロックされていないSingularity本体の矢印を比べてみますと・・・

マーチンの矢印左がSYSFAC_AMT_AUTO_Singularityで右がSingularity本体

 

この様に矢印の差がでますので、チャートを比べる時はマーチンのオンオフを必ず確認してください。

 

注意事項③ サインが複数同時に出てもエントリーは1つ

Singularityの自動売買化ツール左がSYSFAC_AMT_AUTO_Singularityで右がSingularity本体

 

Singularity本体ですが、複数ロジックを内包しているため、1つのローソクに複数の矢印が同時に点灯することがあります。

しかし一般的な自動売買システムは、1つのローソク足にエントリーできるのは通常1回までが限度となっています。

そのため、矢印が2つ3つ重なっても、AutoMultiTraderでのエントリーは1度で処理されます。

 

サインが合わない時に見るべきはターミナルのAlert:

エキスパートタブ

SingularityとSYSFAC_AMT_AUTO_Singularityのチャートをそれぞれ別に作って比較すると、前述の理由でサインがずれる箇所がでてきます。

これによってSYSFAC_AMT_AUTO_Singularityの設定があっているのかどうかが迷われる方がいらっしゃいますが、正しく矢印がでているかどうかの絶対的な指標として、【ターミナル】の【エキスパート】タブに表示される Alert: をチェックする方法があります。

このAlert:は元のSingularityの正しい矢印のみを、SYSFAC_AMT_AUTO_Singularityが読み取ってターミナルに表示します。

チャート上のリペイントのサインや点滅して消えてしまうようなフェイクサインはここには表示されないので、チャート同士を比較するのではなく、ターミナルのAlert:と実際のエントリーを比べることで正しく動作しているかの確認がおこなえます。

もしここにAlert:の文字がでているのにAutoMultiTraderのエントリーがずれている場合は設定を見直す必要があります。

 

SYSFAC_AMT_AUTO_Singularityの設定方法

ここからはSYSFAC_AMT_AUTO_Singularityの設定方法を解説していきます。

まず準備として、Singularity本体(ver3.0かver4.2)とそれに対応したSYSFAC_AMT_AUTO_Singularityの2つを、MT4のIndicatorsフォルダにいれて、MT4を一度再起動してください。

その後、MT4を立ち上げナビゲーターウインドウからチャートにSYSFAC_AMT_AUTO_Singularityのみを適用してください。(Singularityの本体や他のインジケーターはチャートにいれないでください)

カオチャイ
カオチャイ
あとMT4上部メニューの【ツール】→【オプション】→【エキスパートアドバイザ】のタブとEAの設定の2箇所でDLLの使用を許可するにチェックもしておいてくださいね →参考画像

 

Singularity ver3.0と4.2はAutoMultiTraderの設定については共通ですが、読み取りツール本体の設定は少しだけ異なりますので分けて説明していきますね。

 

AutoMultiTrader側の設定(全バージョン共通)

SYSFAC_AMT_AUTO_Singularityのアラートはver3と4.2共通で

SingularityAUTO_通貨名_エントリー方向[Singularity ver◯◯]

となります。

ですので、AutoMultiTrader側のアラート設定は、下記の様に設定して下さい

カオチャイ
カオチャイ
AMTの仕様では「_@@@@@@」でも読み取れますが、複数のサインツールを同時稼働する場合などに、上記だとサイン読み取りが混在せず確実です!

 

SYSFAC_AMT_AUTO_Singularity3の設定方法

Singularityパラメータ

ここからはSingularity ver3.0版の設定方法解説です。

【AMTアカウントID】は、AutoMultiTraderの【マイページ】→【プロフィール設定】より確認することができます。※AutoMultiTraderのお試し期間中でしたらこちらの入力は必要ありません。

【インジケーターのファイル名】にはSingularity ver3.0本体のファイル名を、拡張子.ex4を除いた状態ですべて記入してください。

【アラートタイミング】ですが、サインがでたら即エントリーしたい場合はここを「サインが出たら即アラート」に設定し、AutoMultiTrader側は購入タイミングを「アラート時刻」に設定すれば即エントリーが可能です。

サインがでた次の足でエントリーしたい場合は、ここを「サインが確定したらアラート」に設定し、AutoMultiTrader側は即エントリーと同じく「アラート時刻」に設定すればサインがでた次の足でのエントリーが可能です。

【アラート文字】ここを変えると、AutoMultiTraderで拾うアラートの先頭文字を変更することができます。複数のインジケーターを同時に使用したり、時間ごとにアラートを区別する必要がある場合に、ここの文字を変更してAutoMultiTraderでサインを拾ってください。

【リペイントチェック用の矢印を残す】は、一度矢印が確定したらその後にリペイントで矢印が書き換えられても強制で矢印を残す機能です。

Singularity3.0にはリペイントは確認されていませんが、特定の条件で偶然リペイントが発生することもありますので、こちらのチェックはオンにしておくことをおすすめします。

強制で残す矢印の位置は、その下の【サインを表示する位置】のパラメータからPixel単位で指定してください。

【バッファ型設定】は特に設定不要です。

【サイン】はSingularityの複数ロジックを個別でオンオフが可能です。

カオチャイ
カオチャイ
これより下のパラメータはSingularityver3.0の機能に準拠しますので省かせていただきます

※パラメータの中に【アラート】という項目があるのですが、そちらはSYSFAC_AMT_AUTO_Singularity側でアラートを鳴らすので、基本的にはオフのままで大丈夫です。

 

SYSFAC_AMT_AUTO_Singularity4.2&4.3設定方法

Singularityver4.2

Singularityver4.2と4.3ですが、3.0と同じく左上のテクニカル関連ボタンとマーチンボタンはMT4の仕様を超えてつくられており、安全のためロックされていてご利用できません。

また、勝率表示はデフォルトであるマーチン2回で表示されております。こちらはパラメータからマーチン回数の変更ができないのでご注意ください。

また、勝率はほぼ正確に再現はできておりますが、特殊な条件化でずれることも想定されますので慎重にご利用ください。

 

Singularityver4.2&4.3のパラメータ設定

Singularityのパラメータ

【AMTアカウントID】は、AutoMultiTraderの【マイページ】→【プロフィール設定】より確認することができます。※AutoMultiTraderのお試し期間中でしたらこちらの入力は必要ありません。

【シンギュラリティIDには、Singularity本体を購入時に添付されるシンギュラリティIDを入力してください。(→Cjeolsd8rdXChM4ocxEUF1dDib4のような文字列です)

【インジケーターのファイル名】にはSingularity 4.2本体のファイル名を、拡張子.ex4を除いた状態ですべて記入してください。

【アラートタイミング】ですが、サインがでたら即エントリーしたい場合はここを「サインが出たら即アラート」に設定し、AutoMultiTrader側は購入タイミングを「アラート時刻」に設定すれば即エントリーが可能です。

サインがでた次の足でエントリーしたい場合は、ここを「サインが確定したらアラート」に設定し、AutoMultiTrader側は即エントリーと同じく「アラート時刻」に設定すればサインがでた次の足でのエントリーが可能です。

即エントリーの欠点についてはQ&Aの「即エントリーと次の足エントリーはどちらが良いのですか?」を参照して下さい。

【アラート文字】ここを変えると、AutoMultiTraderで拾うアラートの先頭文字を変更することができます。複数のインジケーターを同時に使用したり、時間ごとにアラートを区別する必要がある場合に、ここの文字を変更してAutoMultiTraderでサインを拾ってください。

【リペイントチェック用の矢印を残す】は、一度矢印が確定したらその後にリペイントで矢印が書き換えられてもSYSFAC_AMT_AUTOが強制で矢印を残す機能です。

Singularity4.2には頻度はレアですが、故意ではないリペイントがありますので、このパラメータはONにしておくのがおすすめです。

強制で残す矢印の位置は、その下の【サインを表示する位置】のパラメータからPixel単位で指定してください。

【バッファ型設定】は特に設定不要です。

 

カオチャイ
カオチャイ
これより下のパラメータはSingularityver4.2の機能に準拠しますので省かせていただきます
yuki
yuki
なお、過去チャートにサインは表示されず最新の足で稼働しますのでご注意くださいね

 

Q&A

利用条件について

AutoMultiTraderをFX-EAラボ経由で契約しないと使えないのですか?

はい。SYSFAC_AMT_AUTO_SingularityはFX-EAラボ経由のお客様のみに提供されます。※ただしAutoMultiTraderの無料期間中は縛り無しでお試しいただけます。

AutoMultiTraderの期限が切れますと、次回MT4起動時より一時ご利用できなくなりますのでご注意ください。(再度AutoMultiTraderをご契約すれば再稼働できます)

 

※現在利用しているAutoMultiTraderをFX-EAラボ経由へ変更したい場合

現在締結中の定期支払いプランを、AMTホームページの「マイページ」にあります「お支払い・その他」より一旦解約していただき、
その後、FX-EAラボのプロモーションコードより新規でご購入いただければ変更が完了します。

現在のAMT定期支払いプランを途中解約されましても、
残りの有効期限は失効せずにそのままご利用いただけますのでご安心ください。

また、前のお支払いの直後に乗り換えのお支払いをされる場合についても、
有効期限は上書きではなく加算されるようになっておりますのでご安心ください。

Singularityのver4は動かせますか?

残念ながらver4には非対応です。

Singularity本体を4.2か4.3にバージョンアップしてご利用くださいませ

AutoMultiTraderがお試し期間中ですが使えますか?

AutoMultiTraderのお試し期間中にご利用いただけます。

AutoMultiTraderの【マイページ】→【プロフィール設定】のアカウントIDをSYSFAC_AMT_AUTO_Singularityのパラメータへ入力してご利用下さい。

AMTお試し期間を開始したのに、「FX-EAラボ経由でAMTを定期購読中のみ利用することができます」と表示される

その場合2つ可能性がありまして、1つはAMTのお試し期間がうっかり終了している。

もう一つは、お試し期間が「開始されていない」ということがあります。

AMTのお試し期間ですが、ハイローオーストラリアやBi-Winningなどの取引所アカウントを登録しないとお試し期間がスタートしません。

AutoMultiTraderお試し期間

取引所アカウントが登録されているかのご確認をお願いします。

シンギュラリティがバージョンアップした場合、再度ツールを購入しなければいけないのでしょうか?

こちらはバージョンアップ後のロジックを見るまではわかりません。軽微な修正で済むのでしたら引き続きご利用いただけますが、読み取り機構を1から作り直しの場合は別商品となります。

これは開発の工程数で判断されます。ご了承くださいませ

 

設定について

即エントリーしたい時の設定を教えて下さい

SYSFAC_AMT_AUTO_Singularity側を「サインが出たら即アラート」に設定し、AutoMultiTrader側は購入タイミングを「アラート時刻」に設定すれば即エントリーが可能です。

サインがでた次の足でエントリーしたいのですが

サインがでた次の足でエントリーしたい場合は、SYSFAC_AMT_AUTO_Singularity側を「サインが確定したらアラート」に設定し、AutoMultiTrader側は購入タイミングを「アラート時刻」に設定すればサインがでた次の足でのエントリーが可能です。

即エントリーと次の足エントリーはどちらが良いのですか?

一般的には「サインがでたら次の足でエントリー」です。

即エントリーはバックテストの精度が落ちるため、ほとんどの開発者さんが「サインがでたら次の足」でエントリーを前提にツールを開発しています。

また、即エントリーはサインがでたらすぐにエントリーされますが、エントリーした後に条件が変わってサインが消え、そこでローソク足が確定すると実際の履歴はエントリーしているのに、チャートにはサインがでていないという症状が起こるので、その特性を理解して利用する必要があります。

MT4にいれてみたけど過去チャートにサインが表示されません

Singularity_AUTOは新しく作られたサインしか表示しませんので、サインが出現するまでお待ち下さい。

パラメータのサイン(赤緑白)をオフにしたのにエントリーしてしまう

申し訳ございませんが、SingularityがMT4の仕様を超えて作成されておりますので、パラメータの変更はサポート対象外です。

ただ、サインを絞ってエントリーしたい場合は、Singularity_AUTOパラメータの

サイン赤HIGHシグナルのインデックス
サイン赤LOWシグナルのインデックス

に、500などの適当な数字をいれればSingularity_AUTOは反応しなくなりますので、サインを絞ることができるかと思います

チャートに適用した瞬間にアラートが鳴ってエントリーしてしまう

まずMT4ターミナルのエキスパートタブを開いていただき、エントリーした時間に、

SingularityAUTO_USDJPY_High[Singularity ver◯◯]

のような表記があるかご確認下さい。

もしあれば、偶然適用した瞬間にエントリーサインがでていたことが考えられます。

 

次に、もしエキスパートタブに、

Singularity USDJPY.,M15

のような表記があった場合ですが、これはSingularity_AUTOが出しているアラートではなく、元のSingularityが出しているアラートですので、AMT側の設定が正しければ問題ございません。

アラート文字に分足が表示されないので、1分ターボエントリーや5分ターボエントリーが、同じMT4でAMTで区別ができない

SYSFAC_AMT_AUTO_Singularityパラメータの【アラートタイミング】を変更してサインを区別することでAutoMultiTraderで読み取るサインを区別することが可能です

 

Singularity(シンギュラリティ)AMT専用読み取りツールダウンロード

Singularity AutoMultiTrader専用読み取りツール 販売価格:11000円(税込)

※ご購入はチャート上のこのあたりをクリックすると、クレジットカード決済ページへ移動します。

 

1週間の無料お試し期間ついてます

 

※こちらのインジケーターはFX-EAラボ経由でAutoMultiTraderを契約されている方のみご利用いただけます

現在利用しているAutoMultiTraderをFX-EAラボ経由へ変更したい場合

現在締結中の定期支払いプランを、AMTホームページの「マイページ」にあります「お支払い・その他」より一旦解約していただき、
その後、FX-EAラボのプロモーションコードより新規でご購入いただければ変更が完了します。

現在のAMT定期支払いプランを途中解約されましても、
残りの有効期限は失効せずにそのままご利用いただけますのでご安心ください。

また、前のお支払いの直後に乗り換えのお支払いをされる場合についても、
有効期限は上書きではなく加算されるようになっておりますのでご安心ください。

 

AutoMultiTrader専用ツールダウンロード
AutoMultiTrader補助ツール SYSFAC_AMT_AUTO【MT4・MT5対応】 ※こちらで配布しているツールはFX-EAラボ経由でAutoMultiTraderご利用者様のみに限らせていただきます。 →...
AutoMultiTrader(AMT)ダウンロードとご利用料金 https://fx-ea-labo.com/automultitrader AutoMultiTrader(AMT)...
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YUKI
MT4をこよなく愛する開発者です。FX-EAラボの他に、サヤ取りを追求した株ラボ、MT4、MT5のツール制作に特化したシストレファクトリー、EAやインジケーターに認証やペイパル決済機能が付けられるMQLAuthシステムなどの開発にも関わっています。 YUKIプロフィール