AMTについて

AutoMultiTrader専用読み取りツール販売

AutoMultiTrader専用ツールダウンロード
yuki
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こちらではアラートに問題があり、AutoMultiTrader(AMT)でバイナリーオプションの自動売買ができないサインツールでも取引を可能にするサイン読み取りツールを販売しています
カオチャイ
カオチャイ
通常のサインを読み取ってアラートを出すタイプ意外にも、①トレンド発生中のサインのみ読み取る②勝率が良い時のサインのみを読み取るといった、特別な読み取りツールも公開していますよ!

※こちらで配布しているツールはFX-EAラボ経由でAutoMultiTraderご利用者様のみに限らせていただきます。

→※すでにAutoMultiTraderをご利用の方が、FX-EAラボ経由に変更する方法はこちら

 

AutoMultiTrader(AMT)ダウンロードとご利用料金 https://fx-ea-labo.com/automultitrader AutoMultiTrader(AMT)...

AutoMultiTraderで読み取りができないサインツール

読み取りができないツールこちらはアラートウィンドウに文字がでますが・・・

 

読み取りができないツール記載されている文字は通貨名と時間しかありません

 

AMTはMT4(MT5)のアラートウィンドウを読み取りますが、重要なのはUSDJPYなどの「通貨名」とBUYやHighなどの「エントリー方向」の文字がアラートに記載されていることが読み取れる条件です。

上記の画像を見ますと、「通貨名」は記されていますが「エントリー方向」が書かれていないので、残念ながらこのサインツールではAMTでの自動売買はできません。

 

多彩な矢印読み取りツールで様々なエントリーに対応

FX-EAラボでは、インジケーターに矢印はでるのにアラートウィンドウがでなかったり、文字が足りないという理由でAMTを使った自動売買ができないのは非常にもったいないと考えました。

そこで、アラートに不備のあるサインツールの矢印を読み取り、AMTで読み取れるアラートとして表示するインジケーターを開発しました。

基本的な矢印を読み取ってアラートをだすSYSFAC_AMT_AUTOだけでなく、勝率の良いところで入るSYSFAC_AMT_Rate、トレンドがでたところだけエントリーするSYSFAC_AMT_Trend、さらには人気のインジケーターであるSingularity(シンギュラリティ)に対応したSYSFAC_AMT_AUTO_Singularityなど複数の種類をご用意しています。

※上記のツールはFX-EAラボ経由でAutoMultiTraderをご利用の方のみご利用可能です

 

yuki
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ダウンロードして1週間の無料お試し期間がついておりますよ!
カオチャイ
カオチャイ
ただし、特殊なサインの出し方をするものだったり、複数のロジックが1つのツールにはいっている場合は、専用読み取りツールを制作して対応します

 

AMT専用 サイン読み取りツール 「SYSFAC_AMT_AUTO」

SYSFAC_AMT_AUTOの特徴

・AutoMultiTraderで取引できないバッファ型&オブジェクト型インジケーターの矢印を読み取って適切なアラートを表示し、AutoMultiTraderでの自動売買を可能にする

・無料お試し期間1週間

FX-EAラボ経由でAutoMultiTraderをご利用の方は無料でご利用可能

・FX-EAラボ経由ではない場合は、3,300円(税込)にて購入可能。(※購入の場合は、お試し期間が終わった後に、MT4のチャート上からクレジットカードにて決済していただきます。またMT4の口座縛りがございます)

 

 

このツールはFX-EAラボ経由でAutoMultiTraderをご利用の方は無料でご利用いただけます
AutoMultiTrader(AMT)ダウンロードとご利用料金 https://fx-ea-labo.com/automultitrader AutoMultiTrader(AMT)...

 

AutoMultiTrader(AMT)側の設定

AMT_AUTOこちらはSYSFAC_AMT_AUTOが表示するアラート文字

 

SYSFAC_AMT_AUTOのアラートは【AMTAUTO_通貨名(6文字)_エントリー方向[サインツール名]】となります。

ですので、AMT側のアラート設定は下記の設定でOKです。

アラー設定
カオチャイ
カオチャイ
AMTの仕様では「_@@@@@@」でも読み取れますが、複数のサインツールを同時稼働する場合などに、上記だとサイン読み取りが混在せず確実です!

 

SYSFAC_AMT_AUTOの設定

パラメータ こちらはSYSFAC_AMT_AUTOのパラメータ

 

SYSFAC_AMT_AUTOのご利用方法は、【ご利用のサインツール】と【SYSFAC_AMT_AUTO】の2つをMT4のIndicatorsフォルダにいれて、SYSFAC_AMT_AUTOのみをチャートに適用してください。(※ただしオブジェクト型ツールの場合は2つともチャートに適用します)

各種パラメータの詳細については次で解説していきます。

yuki
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1つのチャートにサインツールとSYSFAC_AMT_AUTOをいれても稼働することはするのですが・・・
カオチャイ
カオチャイ
SYSFAC_AMT_AUTOもサインツールもチャートへ矢印などの情報を出力します。そしてその情報が重複することでチャート表示がおかしくなることがあるのであまりおすすめできないのです

 

AMTアカウントID

SYSFAC_AMT_AUTOとAutoMultiTraderの設定

SYSFAC_AMT_AUTOパラメータの一番上の段にあるAMTアカウントIDにはAutoMultiTraderのアカウントIDを入力します。

アカウントIDは、AutoMultiTraderの【マイページ】→【プロフィール設定】より確認することができます。

yuki
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毎回アカウントIDを入力するのは大変なので.setファイル保存などを活用してくださいね

 

サイン読み取り設定

パラメータ設定

【インジケーターのファイル名】には、矢印を読み取りたいサインツールの名前を、拡張子(.ex4)を抜いた状態で入力してください。

【読み取るサインの型】はバッファ型オブジェクト型の2種類から選択できますが、バッファ型の場合は1つのチャートにSYSFAC_AMT_AUTOだけをいれることを推奨で、オブジェクト型の場合は1つのチャートに元のインジケーターとSYSFAC_AMT_AUTOの両方をいれてください。

yuki
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バッファ型の場合はSYSFAC_AMT_AUTOがMT4のIndicatorsフォルダのサインツールを直接読み込むことでサインを認識しますが、オブジェクト型の場合はSYSFAC_AMT_AUTOがチャートに表示された矢印を読み込みますので、上記のような違いが発生します

 

シグナル設定

シグナルの設定パラメータ

【アラートタイミング】

SYSFAC_AMT_AUTOがアラートを出すタイミングを設定します。

「サインが出たら即アラート」と「サインが確定したらアラート」の2種類から選べます。

 

【フライングエントリー】※こちらはβ版です。事前にデモで確認をお願いします

フライングエントリーはアラートタイミングを『サインが確定したらアラート』を場合にのみ利用できる機能で、世界中からの注文が集中して約定しにくい00秒時点でのエントリーよりも指定の秒数分早くエントリーする機能です。

例えば「5」と設定すると、55秒時点でサインがでていればエントリーします。

注意事項としてはこの場合、56~59秒にシグナルがでてサイン確定しても、55秒時点にはサインがなかったのでエントリーはしません。

そのため、MT4のチャートにはサインが残っているのにエントリーはされていないことが起こりますが、これはフライングエントリーの特性としてご了承くださいませ。

 

【過去サインを表示するローソク足の数】

過去のチャートをどこまで遡ってサインを表示するかの指定です。ここを増やすと処理が重くなりますのでご注意ください。

※ver1.06まではリペイントチェック用にSYSFAC_AMT_AUTOが感知した矢印を強制表示するかどうかのパラメータがありましたが、最新verからは全て強制で表示するようになりました。

 

【サインを表示する位置】

SYSFAC_AMT_AUTOが検知したサインの位置をPixel単位で指定できます。

 

エントリータイミングの豆知識

実はSYSFAC_AMT_AUTOだけでなく、AMT側にも【購入タイミング】という名前のエントリータイミング設定項目があります。

通常はAMT側だけで設定すれば問題なく稼働できます。

それではなぜSYSFAC_AMT_AUTO側にタイミング設定の項目があるのか?

それは、サイン(矢印)が点いたり消えたりするインジケーターに対応するためです。

サインが点滅する多くのサインツールが、サイン出現と同時にMT4のアラートを出します。しかし価格が変わり、ローソク足確定前にサインが消えたとしても、AMTは既にMT4からアラートを受け取ってエントリー準備に入ってしまっているので、そのままエントリーしてしまいます。

この場合、あとから履歴を見るとチャート上のサインは消えているのに、AMTはエントリーしているといった不具合が起こります。

ですので、サインが点滅するインジケーターで次の足で入りたい場合は、SYSFAC_AMT_AUTOでは「サインが確定したらアラート」、AMT側では「即エントリー」を選べば、点滅するサインツールにも対応が可能になります。

 

バッファ型設定

SYSFAC_AMT_AUTOとAutoMultiTraderの設定

【HIGH(LOW)シグナルのインデックス】はサイン(矢印)に割り振られている番号です。SYSFAC_AMT_AUTOはこの番号を読み取ってAutoMultiTraderで読めるアラートを出力しています。

インデックスはインジケーターによって全て数値が異なりますので、個別で番号を探っていきます。

設定方法はハイローオートのマニュアルに詳細が載っていますので参考にしてください。(※インデックス設定は少々ややこしいですが、ほとんどの自動売買システムで必須の知識ですのでしっかりご理解ください)

 

パラメータの変更

SYSFAC_AMT_AUTOとAutoMultiTraderの設定

バッファ型」のサインツールはMT4の仕様により、チャート上からパラメータを変更してもSYSFAC_AMT_AUTOが初期設定のパラメータしか読み込めません。※オブジェクト型は矢印を直接読み込むので、パラメータ変更後も読み込みが可能

その対策として赤枠の数値を変更することで一部のサインツールはパラメータの変更が可能になります。

ただし、サインツールの作り方によって設定方法が異なり、正常に稼働しないときの原因特定が困難なため上級者向けの機能となり、サポート対象外となります。

設定方法の詳細は下記の記事で解説してあります。

バッファ型のパラメータ変更はこちら
インジケーターのパラメータ
【自動売買】インジケーターのパラメータを変更する時の注意点 ※こちらの設定は上級者向けで、サインツールによってまったく異なる項目となります。そのため、設定などに関しては無料サポート対象外と...

 

AMT専用 トレンドフィルター付き読み取りツール「SYSFAC_AMT_Trend」

トレンドが発生していないところでのエントリーを防ぎます

SYSFAC_AMT_Trendの特徴

・AutoMultiTraderで取引できないバッファ型&オブジェクト型インジケーターの矢印を読み取って適切なアラートを表示し、AutoMultiTraderでの自動売買を可能にする

・販売価格5,500円(税込) 無料お試し期間1週間付き

・パーフェクトオーダーを使ったトレンド判定機能

・値動き(ボラティリティ)が少ない箇所でのエントリー停止

FX-EAラボ経由でAutoMultiTraderをご利用の方のみご利用可能(MT4の口座縛りがあります)

 

基本的な設定に関してはSYSFAC AMT AUTO設定と同様です。

 

SYSFAC_AMT_Trendの設定(パラメータの下の方にあります)

【レンジ検知フィルター】 

こちらをオンにするとレンジでのエントリーをしないようになります。

※参考 「ボラティリティ強度」ロジックは初期設定だと

短期と中期のMAの差 > ATR×0.5

中期と長期のMAの差 > ATR×0.5

つまりMA同士の間隔がATRの5割より大きければエントリーします。

数値を大きくすればMAの間隔が広いときしかエントリーしない=ボラティリティがある時しかエントリーしない、ということになります。

【パーフェクトオーダー検知フィルター】オンにすると移動平均線3本を使ったパーフェクトオーダー発生中に、その方向に出現したサインのみエントリーするようになります。

 

 

AMT専用 勝率フィルター付き読み取りツール 「SYSFAC_AMT_Rate」

勝率が悪いときのエントリーを防ぎます

SYSFAC_AMT_Rate勝率が悪い時はサインを読み取りません

勝率計算インジケーター総合勝率とハイ&ローの勝率を分けて表示、指定した勝率よりも良い時は文字が緑色に変わります。左上の鍵マークをつまんで自由に好きな場所へ移動でき、鍵をクリックでロックされます。

SYSFAC_AMT_Rateの特徴

・AutoMultiTraderで取引できないバッファ型&オブジェクト型インジケーターの矢印を読み取って適切なアラートを表示し、AutoMultiTraderでの自動売買を可能にする

・過去ローソク足◯本分のハイとローの勝率を別々に読み取り、指定した勝率が◯%以下の時はエントリーしない

・販売価格5,500円(税込) 無料お試し期間1週間付き

・・FX-EAラボ経由でAutoMultiTraderをご利用の方のみご利用可能(MT4の口座縛りがあります)

 

基本的な設定に関してはSYSFAC AMT AUTO設定と同様です。

 

SYSFAC_AMT_Rateの設定

パラメータ設定

【勝率を計算するローソク足の数】過去に何本さかのぼって勝率を計算するかの値です。動作が重い時はここの値を減らしてください。

【HIGH(LOW)勝率◯%以下はHIGH(LOW)エントリーしない】ここで設定した数値以下の勝率の時はエントリーをしません。

勝率計算は、サインが出た足の次の足の始値と終値を比較して判定しています

 

もし上記の読み取りツールで対応できない場合は専用読み取りツールを制作

MT4(MT5)のサインツール制作には、統一された規格というものが存在しません。

そのため、サインの出し方が特殊なサインツールの場合、ここで紹介した汎用的なAMT専用読み取りツールではカバーできないものも多く存在します。

また、1つのサインツールにロジックが複数はいっており、各ロジックごとマーチン設定や判定時刻を変えたい場合なども、それぞれ個別で矢印を読み取ってアラート文字を表示しなければいけません。

そういった場合には、FX-EAラボの姉妹サイトであるシストレファクトリーにて個別でのAMT専用インジケーターの制作を承っておりますので、下記のボタンよりお問い合わせくださいませ。

個別専用インジケーター制作対応の可否
サインツールの特徴専用読み取りツールでの対応
複数ロジックを内包している
口座認証やパスワードがついている
ゴゴジャンで購入したもの
(ゴゴジャン認証がついている)
矢印がでるタイミングが特殊
自動売買、バックテスト対策がついている
チャート上にクリックできるボタンがある△ ボタンなどは使えなくなります
チャート上に勝率が表示されている△ ツールによっては誤差がでます

 

カオチャイ
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個別読み取りツール制作料金の相場は16500円~33000円(税込)くらいが目安となります!

 

Q&A

AutoMultiTraderをFX-EAラボ経由で契約しないと使えないのですか?

はい。SYSFAC_AMT_AUTOはFX-EAラボ経由のお客様のみに提供されます。

AutoMultiTraderの期限が切れますと、次回MT4起動時より一時ご利用できなくなりますのでご注意ください。(再度AutoMultiTraderをご契約すれば再稼働できます)

 

※現在利用しているAutoMultiTraderをFX-EAラボ経由へ変更したい場合

現在締結中の定期支払いプランを、AMTホームページの「マイページ」にあります「お支払い・その他」より一旦解約していただき、
その後、FX-EAラボのプロモーションコードより新規でご購入いただければ変更が完了します。

現在のAMT定期支払いプランを途中解約されましても、
残りの有効期限は失効せずにそのままご利用いただけますのでご安心ください。

また、前のお支払いの直後に乗り換えのお支払いをされる場合についても、
有効期限は上書きではなく加算されるようになっておりますのでご安心ください。

SYSFAC_AMT_AUTOを複数のMT4で動かせますか?

AutoMultiTraderをFX-EAラボ経由で使われている場合でしたら複数のMT4で無料でご利用いただけますが、FX-EAラボ経由でAutoMultiTraderを使われておらず、3,300円でご購入された場合はMT4の口座縛りがありますので、1つのMT4につき1つのSYSFAC_AMT_AUTOしか稼働しません。

SYSFAC_AMT_TrendやSYSFAC_AMT_Rateも1つのMT4でしか動きません

サインがでたら即エントリーしたい時の設定を教えて下さい

SYSFAC_AMT_AUTO側を「サインが出たら即アラート」に設定し、AutoMultiTrader側は購入タイミングを「アラート時刻」に設定すれば即エントリーが可能です。

サインがでた次の足でエントリーしたいのですが

サインがでた次の足でエントリーしたい場合は、SYSFAC_AMT_AUTO側を「サインが確定したらアラート」に設定し、AutoMultiTrader側は購入タイミングを「アラート時刻」に設定すればサインがでた次の足でのエントリーが可能です。

即エントリーと次の足エントリーはどちらが良いのですか?

これはインジケーターの開発者様がどちらを想定して作られたかによりますが、バックテストの精度などを考えるとサインがでた次の足でエントリーが一般的です

AMT_AUTOとは別に元のインジケーターのアラートも鳴るのですが・・・

SYSFAC_AMT_AUTOは元のインジケーターのデフォルトの値を読み込みこんで出力しますので、元インジケーターがデフォルトでアラートを鳴らす場合、SYSFAC_AMT_AUTOとは別にアラートが鳴り、残念ながらこれを止めることは元インジケーターの初期設定を変えることでしかできません。

ただしSYSFAC_AMT_AUTOの文字列は【AMTAUTO_通貨名(6文字)_エントリー方向[サインツール名]】で出力しますので、AutoMultiTrader側の設定を正しくすれば、元インジケーターのアラートと混同してエントリーするということは起こりません

3勝や3敗した時点で自動売買を停止したい

専用SYSFAC_AMT_AUTOを作ることで可能ですが、サインをの勝敗を読み取る機構をインジケーターに実装しますのでかなり重くなる上、コードも複雑になります。

そのため、制作費もかなり高くなりますのでおすすめできません。

通常はインジケーター側ではなく自動売買システム側でおこなう領分の内容です

3分足や10分足で使えますか?

3分足や10分足など、tickから生成したデータには対応しておりませんので、例えば勝率インジケーターなどを併用すると正しい勝率が表示されません。

プラットフォームが正式に対応していない時間足は価格が飛んだり、そもそもどの価格を採用して四本値を作成しているかのロジックも不明ですので、ご利用はおすすめしません。

パラメータにパスワードをいれるタイプのインジケーターは動きますか?

残念ながら、バッファ型でパラメータにパスワードやメールアドレスを入れるタイプのインジケーターは専用のSYSFAC_AMT_AUTOを制作しないと対応ができません

オブジェクト型に関しては、通常通りSYSFAC_AMT_AUTOと読み取りたいインジケーターをチャートに適用してもらえれば稼働できます

 

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YUKI
MT4をこよなく愛する開発者です。FX-EAラボの他に、サヤ取りを追求した株ラボ、MT4、MT5のツール制作に特化したシストレファクトリー、EAやインジケーターに認証やペイパル決済機能が付けられるMQLAuthシステムなどの開発にも関わっています。 YUKIプロフィール